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  <title type="text">ぱぐさいどすとーりー</title>
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  <updated>2019-02-15T15:00:17+09:00</updated>
  <author><name>ぱぐ。</name></author>
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    <published>2019-03-13T10:52:19+09:00</published> 
    <updated>2019-03-13T10:52:19+09:00</updated> 
    <category term="日々のつぶやき" label="日々のつぶやき" />
    <title>お久しぶりです。ぱぐ。です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[皆さん大変お久しぶりです。<br />
ぱぐ。です。<br />
<br />
地元の親戚の隣の家のマンションが火事になっていました。<br />
火元はタバコの消し忘れみたいです。喫煙者は十分気をつけてください。<br />
<br />
さて、投稿が１週間以上空いたことには理由があります。<br />
特に私自体に何かあったわけではありませんが今後の企画のことなのでそれはこれからのお話。<br />
単純かつ１番の原因とも言える内容を話していきます。<br />
<br />
<hr />
<div>
<h2>ニート、職場に立つ</h2>
<br />
<br />
これですね。これしかないです。<br />
もとよりバイトはちょくちょくしていてそれこそ一人暮らしなものですから家賃などは自分で払うために単発のバイトを月に４回程度していました。<br />
最近はお金に恋しくなることが多くなってきたのでブログや動画投稿でお金を稼いで行こうと思っていましたがこれがまー難しいこと難しいこと。<br />
<br />
そこで就職、と言ってもバイトの延長線上みたいな仕事ですがそれでも私にとってはかなりの試練になりました。<br />
そんな仕事内容の話はまた別の機会にごっそり時間をもらって話せたらいいなーと思っています。<br />

<h3>進捗はこんな感じです。はい。</h3>
職場に慣れるのにかなり時間がかかってしまいました。コミュ障、辛いです。<br />
他にも実況動画のアレソレだとか今後の企画のドレソレはありますがまだ形に出来ていないので告知や投稿したらこちらのブログでもお話していきます。<br />
<br />
短くなってしまいましたがまた明日から定期的にブログは更新していきます。<br />
今回はただの生存報告と進捗報告なのでまた明日か今夜には別のブログをあげれたらと思っています。<br />
<br />
それでは、また来世。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱぐ。</name>
        </author>
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    <published>2019-02-25T16:00:35+09:00</published> 
    <updated>2019-02-25T16:00:35+09:00</updated> 
    <category term="日々のつぶやき" label="日々のつぶやき" />
    <title>高卒大学中退というレッテルからの就活〜高校選び編〜</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
お久しぶりです。<br />
ぱぐ。です。<br />
<br />
投稿頻度は２日に１件か３日に１件書ければいいかなーっと考えています。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">まぁ、実際毎日ブログ更新している人なんてバラ色人生な奴らばっかで毎日いいことあるんだろ...<br />
<br />
<br />
</span>本題。<br />
<br />
ぱぐ。の少し話をしたいと思います。
<h4>やりたい仕事がない人や、今伸び悩んでいる、どうしていいか分からない人は必見です。</h4>
<br />
<hr /><br />
ぱぐ。は頭がいい訳でもなく部活の特待生をもらえるほど実力があるわけでもない平凡な中学生でした。<br />
というのも中学の後半からどっぷりネットゲームにハマり、部活をサボってゲームをする始末。<br />
まぁそのまま高校を決めるくらいだから未来のある高校に進めるわけもなく真ん中よりちょい下レベルの高校に進学。<br />
<br />

<div>
<h3>ここでワンポイントアドバイス。特に高校受験を控える人は必見。</h3>
<br />
高校受験は人生のターニングポイント、つまり重要な分岐点になる為自分で決めるがよろし。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">俺は親に決めてもらって後悔しました....&nbsp;</span> &nbsp; &nbsp; &nbsp;でも高校の時の友達は最高でした。<br />
<br />
ワンポイントアドバイスは、特にあまり頭がよろしくなく正直行ける高校が限られてる人向け。<br />
もし行ける高校が結構あるなら共学を選ぶが得。男子校女子校もいいけど後悔するから共学おすすめ。<br />
<br />
高校選びが限られてる人に向けて、<br />

<h3>専門高校へ行こう。</h3>
<br />
これです。<br />
もう選んでる人はそのままでオーケーです。迷わず願書を提出し、楽しんでください。<br />
共学へ進学しようかと考えてる人は今からでも遅くない、専門高校へ行くことをおすすめする。<br />
<br />
理由をわかりやすく解説。<br />
<br />
<hr /><br />

<ul>
<li>
<h2><span style="color: #888888;">大学選びが楽</span></h2>
</li>
</ul>
</div>
これに尽きる。<br />
中学同様高校卒業した後も進学か就職かで分かれる。<br />
低い公立や私立に入るとほとんどが就職、少しが専門か大学への進学になってしまうが
<h3>専門高校だと推薦の枠も手広いことが多い。</h3>
まだやりたいことが決まっていなくてとりあえずで入るなら専門高校をイチオシする。<br />
ちなみに専門高校に入ったからと言ってその専門外に行けないことはないです。
<h4 style="font-size: 14px;">僕は工業高校でしたがクラスの３割は工業以外を学びに進学しました。</h4>
音大、経済学部、文学部とそれぞれバラバラでしたね。<br />
<br />

<ul>
<li>
<h2><span style="color: #888888;">確実な技術が手に入る</span></h2>
</li>
</ul>
これは本当に自身にもなるし単純に武器になる。<br />
そもそも興味があるだけで専門知識がなくても１から１０まで教えてくれるから絶対モノにできる。<br />
それに資格も高校の授業で取らせてくれるから履歴書や進学する時の資格欄に書ける。<br />
工業でいうとフォークリフトの運転免許や車の運転免許が授業で取れるからそのまま使えるものも。<br />

<h4>大学別の所に行ったけど成功しなかった。</h4>
<h4>就職どうしよう、結局やれることない。</h4>
<h4>まぁ、でも高校の頃取った資格あるしこれで就職先確保するか。</h4>
<br />
というルートの確保を１つ持てるのがミソ。これ本当に大事。<br />
資格があるだけで新入社員より最初からワンランク上の所からスタートできる。<br />

<h3>今の時代学力じゃなくて技術力だから即戦力になれるのはデカいぞ。</h3>
<ul>
<li>
<h2><span style="color: #888888;">クラスに馴染みやすい&larr;人によるので番外編</span></h2>
</li>
</ul>
専門高校だとどの専門でも実習はある。<br />
実習だと組みやペアを作るイメージがあるが班やグループを作っての実習なども多い。
<h4>そう言った実習ではレポートがあったり論文があったりするわけだがコミュ障の俺でさえ仲間を作ることができた。</h4>
<br />
<span style="text-decoration: line-through;">今でもネットの中で会っているよ。&larr;リアルでは会わないがな。</span><br />
<br />
実際同じレベルの奴が集まるわけでだいたい同じような趣味を持っている奴がなんでか知らないが高校に集まる。学力ならまだしも趣味も同じ奴が複数人集まるのは謎である。<br />
<br />
<hr /><br />
いかがでしたでしょうか。<br />
まぁこれは僕の経験なので、いや頭がいい方がいいに決まってる！という考えの方や東大、慶應、早稲田最強という人もいると思います。<br />
<br />
僕はそんな考えが１mmも間違っているとは思いませんし<strong>むしろ正解</strong>かと思います。
<h4>ですが行くところがない、やりたいことがない人には少しでも参考になればと思いますです。</h4>
<br />
<br />
次は大学選びについて少し話していきます。<br />
<br />
またの更新までしばしお待ちを〜<br />

<div></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱぐ。</name>
        </author>
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    <published>2019-02-21T19:06:28+09:00</published> 
    <updated>2019-02-21T19:06:28+09:00</updated> 
    <category term="FPSクラン成長記録" label="FPSクラン成長記録" />
    <title>無料FPSという可能性と罠</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
無料FPS。<br />
無料と言っても課金要素がないわけはなく実際には<br />

<h3><strong>"無料でも遊べるよ"<br />
</strong></h3>
と言ったニュアンス。<br />
実際のところ今のご時世あまりFPSが流行っている訳ではなく主に<strong>バトルロワイヤル</strong>と言った生き残りをかけたゲームが市場を握っている。<br />
<br />
俺はあまり好きではないが誘われればやる程度ではある。だから面白さが分からない訳でもない。<br />
がしかし、それは問題ではない。<br />
<br />

<h3><strong>人口が減っていること、それが問題なのだ。</strong></h3>
<br />
でも、待てよ。<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">こんなクソニート風情が上に上がれるチャンスなんて今しかないのでは？</span></strong><br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">この人口の減っている今だからこそ少し練習すればすぐ上に上がれるのでは？</span></strong><br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">有名になれるのでは？</span></strong><br />
<br />
そんな期待を胸に俺は<strong>FPS</strong>というジャンルに手を差し伸べた。<br />
<br />
現実はそう甘くはなかった。そう、<strong>"基本無料"</strong>の意味を分かっていなかった俺は有名になってちやほやされることだけを考えていた。<br />
<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
早速始めよう。<br />
そう決めた俺は家にある家族共有のデスクトップパソコンに手を差し伸べる。<br />
もちろん場所はリビングにあるのでスピーカーで銃を乱射する音など流せるはずがない。<br />
事前に準備してあった100均のイヤホンを挿し、先生に尋ねる。<br />
<br />

<h3><strong>無料　FPS　おすすめ</strong></h3>
尋ねてみるとズラーっと色々なタイトルが出てきた。<br />
FPSと言っても銃を乱射するゲームだけではなくRPGやファンタジーライフものまで表示されていた。<br />
その中で気になるタイトルを見つけた。<br />

<h3><strong>日本No1FPS</strong></h3>
<br />
そのタイトルに惹かれてしまった。<br />
このバトルロワヤルご時世にNo1と語っている。そんな<strong>叛逆の刃のような思い</strong>に俺は負けてしまったのだ。<br />
早速ゲーム開始の手順に沿ってダウンロードやインストールを始める。<br />
ダウンロードに<strong>数時間かかる</strong>と表記されていても関係なかった。<br />
今の俺にはワクワクとこれから人気になる自分の未来像しか頭になかったのだ。<br />
<br />
インストールが終える頃にはもう陽も落ちていた。<br />
全ての準備が整い起動する。<br />
パソコンのゲームをするのが初めてだった俺にはこの時気がつかなかった。<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>ゲームが起動するまでに３０分以上かかるのはパソコンのスペック足らずだということを。</strong></span><br />
<br />
<br />
次回の更新へ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぱぐ。</name>
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    <published>2019-02-19T20:24:09+09:00</published> 
    <updated>2019-02-19T20:24:09+09:00</updated> 
    <category term="日々のつぶやき" label="日々のつぶやき" />
    <title>はじめまして、ぱぐ。と申します。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2><br />
<br />
はじめまして、ぱぐ。と申します。よろしくお願いします。</h2>
<br />
早速ながらブログの投稿をしていきます。<br />
まずはこのブログがどういったブログなのか、投稿主は誰なんだというありきたりな内容です。<br />
<br />
<hr />
<h4>投稿主：ぱぐ。</h4>
<h4>性別：オス</h4>
<h4>実名：パグフェレ・グランス・マルチェ（略してぱぐ。）</h4>
<h4>職業：道ゆく人の観察、及び監視</h4>
<h4>最終学歴：高校？（中学の可能性有）</h4>
<h4>特技：Twitterの速読</h4>
<h4>etc</h4>
<h4></h4>
<h4>つまり、アフェリエイトで一攫千金を狙うただの現代の堕落者である。</h4>
<br />
<hr /><br />
こんな感じです。<br />
まだまだ面白エピソードや闇の深い話はあるけれども今回はこのあたりに。<br />
<br />
さて、私自身いきなりこんなにカテゴリーを作って完全にイかれてるとは思っていますが<br />
やりたいことだったりなりたい人物像がまぁぁぁぁぁぁ大きい。多い。<br />
<br />
そして、最大の難関ポイントに衝突する。<br />
ここまでは誰しもが考えるし求める人物像が高く、理想と思念を持っていることはいいことだと思っています。<br />
ですが、
<div>
<h3>僕は初日で考え、次の日にはもう別のことを考えてしまっています。</h3>
<br />
<br />
そんな感じでこのブログもいつまで続くかわかりません。<br />
見て頂いている方にとっては恐縮な内容となっています。申し訳ない。<br />
<br />
だからと言って何もせずにこのブログを立ち上げた訳ではありません。<br />
このブログを見ている方にも<br />

<h3>「三日坊主なんだよねぇ」</h3>
とか
<h3>「やろうと思っても何をしていいのかわからないし続かないのよ」</h3>
と言った方が多くいると思います。<br />
<br />
いいんです。いいんです。<br />
僕も同じですから。<br />
<br />
このブログはそんな三日坊主を克服し継続することを意思表示するぱぐ。の新たなストーリーです。<br />
小説みたいな、ライトノベルのような閲覧するというより読むといった内容になるかも知れませんがこいつの新しいサイドストーリーをお楽しみください。<br />
<br />
といったところで更新おしまい。<br />
<br />
次回の物語はいつになるのやら。また、見に来てください。</div>]]> 
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            <name>ぱぐ。</name>
        </author>
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